Breath Books

Breath Books

Breath Books

Breath Books

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • いきをする
    • おなかすいた
      • ご飯の支度
      • あまいもの
      • ごはんのはなし
    • にほんごをあじわう
      • 詩・短歌・俳句
      • 落語
    • はなしをきく
    • こうきしん
    • かぞく
    • えほん
      • えほんのほん
    • こたち
    • ひびのこと
    • いきかた
    • じぶんをしる
    • ひとと、ひと
    • ものがたり
    • おつかれさま
    • コラム
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

Breath Books

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • いきをする
    • おなかすいた
      • ご飯の支度
      • あまいもの
      • ごはんのはなし
    • にほんごをあじわう
      • 詩・短歌・俳句
      • 落語
    • はなしをきく
    • こうきしん
    • かぞく
    • えほん
      • えほんのほん
    • こたち
    • ひびのこと
    • いきかた
    • じぶんをしる
    • ひとと、ひと
    • ものがたり
    • おつかれさま
    • コラム
  • CONTACT
  • HOME
  • にほんごをあじわう
  • 詩・短歌・俳句
  • 世界は一冊の本

    ¥600($3.82)

    立ちどまらなければ ゆけない場所がある 何もないところにしか 見つけられないものがある。        (立ちどまる:p19) ほんとうは、したいことがあるのだ。 仮の姿で、暮らしているのだ。 建前があって、本音があるのだ。          (噓でしょう、イソップさん:p90) 語るべきことをもつひとは、言葉を 探しながら、むしろためらいつつ語る。(噓でしょう、イソップさん:p106) 筑摩書房紹介文より 本を読もう。もっともっと本を読もう。世界という名の一冊の本を。「書かれた文字だけが本ではない。日の光り、星の瞬き、鳥の声、川の音だって、本なのだ」本を読みながら、私たちはあまりに多くの人と、言葉と、景色と出会い、別れていく。友の魂へ、母の魂へ、あるいは遠く離れた異国の魂へ。詩人がのこした祈りのための、そして人生を読み解くための傑作詩集。解説 岡崎武志 【目次】 誰でもない人 人生の短さとゆたかさ 立ちどまる ことば ファーブルさん なあ、そうだろう 友人の死 役者の死 青函連絡船 詩人の死 無名の死 父の死 母を見送る 黙せるもののための 十二人のスペイン人 嘘でしょう、イソップさん 五右衛門 世界は一冊の本 おぼえがき 解説 岡崎武志 【状態】 文庫本 帯なし

  • 食器と食パンとペン

    ¥1,100($6.99)

    SOLD OUT

    版元ドットコム紹介文 人気イラストレーターが現代歌人の短歌をモチーフに描く、ふうわりとあなたの毎日に寄り添う短歌×イラストのコラボレーション。 帯文より 「これはもしかしてこういうことだったのか」と考えるたびに違う発見があって、 永遠に終わらない映画や小説のようにも思います。 好きな短歌は何回も絵にしたくなります。安福 望 ≪収録歌人≫ 田中ましろ 加賀田優子 内山晶太 魚住蓮奈 嶋田さくらこ 藪内亮輔 斉藤斎藤 まひろ 北村早紀 今野浮儚 たえなかすず 阿波野巧也 飯田和馬 木曜何某 佐々木朔 木下侑介 風野瑞人 瀧音幸司 竹林ミ來 じゃこ ひつじのあゆみ 山階基 中畑智江 工藤吉生 ユキノ進 木下こう 吉野裕之 中山明 廣野翔一 沼尻つた子 穂村弘 広沢流 橘高なつめ 岡野大嗣 服部真里子 後藤由紀恵 笠木拓 檀可南子 松尾唯花 川村有史 有村桔梗 高松紗都子 東直子 土岐友浩 泳二 井上法子 吉田竜宇 若草のみち 月夜野みかん 中澤系 ながや宏高 我妻俊樹 千種創一 スコヲプ 宇野なずき 香川ヒサ 中込有美 龍翔 石井僚一 吉田恭大 虫武一俊 西之原正明 兵庫ユカ 二玉号 はだし 村上きわみ 小林朗人 蒼井杏 坂井ユリ 本多響乃 フラワーしげる 牛隆佑 鈴木晴香 やすたけまり 濱松哲朗 荻原裕幸 山本左足 柳本々々 島坂準一 山中千瀬 飯田彩乃 実山咲千花 やじこ 黒崎立体 後藤葉菜 木下龍也 小野みのり 浅野大輝 ニキタ・フユ 久野はすみ 佐伯紺 【状態】 帯付き 帯に若干の破れあり そこ部分にしみあり

  • 天才による凡人のための短歌教室

    ¥800($5.09)

    版元ドットコム紹介文 木下龍也が創作のすべてを伝える短歌教室。 開催すれば毎回満席となるこの講義が大幅な加筆と書き下ろしを加え一冊になりました。 短歌をつくる技術はもちろん、アイデアの発想法、歌人としての生き方、短歌とお金などなど… 短歌って何ですか?という方から楽しめる新たな「文章読本」の登場です。 ------------------------------------------------------- 最高の一首をつくるのは僕ではない。 この本を開いたあなただ。 あなたという短歌の天才が 目の前に立ちはだかる日を、 僕に参りましたと言わせてくれる日を、 僕は待っている。 木下龍也 【目次】 はじめに 短歌のルール 第1章 歌人になる 第2章 短歌をつくる 第3章 歌人として生きていく 第4章 推敲編 おわりに 巻末作品 あなたのための短歌展の記録 【状態】 帯付き

  • 方程式じゃ愛は解けない

    ¥1,000($6.36)

    感情の機微を短歌に詠えれば日々の暮らしがもっと愛しい(方程式:p12) この違和を上手く熟(こな)して平穏な生き方をする吾が見えない(シーフードヌードル:p109) ピザよりもピッツァの方が旨そうと思う私は異国に弱い(サンサーラ:p190) 『数学が嫌いな理由は知っている 方程式じゃ愛は解けない』 社会の中にも自分の中にもある矛盾。 同時に、外に対する批判と内に対する批判が入り混じり、そこに熱量が発生する。現代と今が鋭く切り取られ、撥ね返るような、生き生きとした鼓動を打っている歌集である。                                    沖ななも 【目次】 方程式、サプライズ、正面突破、指針(あかり)、ヤギさん求む、壁のない空気(そら)、帳尻合わせ、狐日和、カラフル雑貨、子どもの未来、カレンダー、短歌(うた)のパズル、海へ行こう、罫線と余白、紫陽花の感情、便利が不便、浮標(ブイ)、シーフードヌードル、詩心、擬音を連れて、1/10の救い、自由の色、モザイク、青い苺、次への扉、細胞レベル、スキルアップ、長期戦略、さんずい、小石は動く、サンサーラ、人間(ひと)は脱落、性善説、真冬のエール、春の坂道、折れ線グラフ、跋 沖ななも、あとがき ※ルビは()内に表示。  【状態】 初版/帯付き カバー・帯に若干のシワあり。

  • 吉野弘詩集

    ¥500($3.18)

    お前にあげたいものは 香りのよい健康と かちとるにむづかしく はぐくむにむづかしい 自分を愛する心だ。                        (奈々子に:p56) やさしい心の持ち主は 他人のつらさを自分のつらさのように 感じるから。 やさしい心に責められながら 娘はどこまでゆけるだろう 下唇を嚙んで つらい気持ちで 美しい夕焼けも見ないで。                                   (夕焼け:p77) 日々を過ごす 日々を過(あやま)つ 二つは 一つことか 生きることは そのまま過ちであるかもしれない日々            (過:p163) 角川春樹事務所紹介文より 社会のあり様や働き人の暮らし、家族の営みや自然の移り変わりを、日々を生きる者の飾らない目差しでとらえ、深く柔らかくそしてユーモラスに練り上げた言葉でうたう詩人・吉野弘。名詩「I was born」や「祝婚歌」など、やさしく誠実な者たちの魂の重力を探った戦後五十年にわたる詩群のなかから代表作品を選び、季節・生活・言葉遊びなどテーマごとに配置する。 【目次】 四季 生きる 日常さまざま 言葉いろいろ 漢字遊び 空山海・樹ほか 【状態】 帯なし

  • にほんの詩集 中島みゆき詩集

    ¥1,300($8.27)

    大人になんか僕はなりたくないと だれかを責めた時から 子供はきっとひとつ覚えてしまう(月の赤ん坊:p108) ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい やさしい声の 駅長が 街なかに 叫ぶ(ホームにて:p128) 君を映す鏡の中 君を誉める歌はなくても 僕は誉める 君の知らぬ君についていくつでも(瞬きもせず:p131) 角川春樹事務所 紹介文より デビュー以来、時代に向き合い、愛すること、生きること、そして生きていくために必要なものについて問い続ける中島みゆき。「糸」「空と君のあいだに」「時 代」「宙 船(そらふね)」「わかれうた」「離郷の歌」など、魂から湧き出る歌詞は、人生の詩そのもの。 【目次】 愛だけを残せ 愛よりも 浅い眠り アザミ嬢のララバイ あどけない話 あぶな坂 糸 with うそつきが好きよ 歌姫 歌をあなたに 海よ 重き荷を負いて 終わり初物 顔のない街の中で 風にならないか 彼女の生き方 かもめはかもめ 帰省 銀の龍の背に乗って 化粧 紅灯の海 幸福論 荒野より 流浪の詩 時代 進化樹 人生の素人 砂の船 世情 空と君のあいだに 宙船(そらふね) 旅人のうた 断崖-親愛なる者へ- 誕生 小さき負傷者たちの為に 地上の星 月の赤ん坊 時は流れて 萩野原 ひとり上手 拾われた猫のように ファイト! ヘッドライト・テールライト ホームにて 瞬きもせず 店の名はライフ 麦の唄 雪 雪虫 Whisper 離郷の歌 わかれうた 巻末エッセイ 桜木紫乃 【状態】 初版/帯付き

  • 世界に放り込まれた

    ¥800($5.09)

    あの人はまるで 自由を吸って自由を吐き出しているみたいだった(CO2削減:p18) 幸せとは 「駄目な人だねぇ」と笑ってくれる人がいること(ほんたうのさいはひとは:p30) たとえ一瞬先ですら その先にあるものを 誰も知らない ネタバレは許さないけれど 物語はハッピーエンドだといい せめて打ち切りはやめてほしい 明日から新しいシーズンが始まる(miracle/chance:p44) 版元ドットコム紹介文 「歩きながら、電車の中で、道端で、湧き上がる言葉を拾い上げた。何もかもが変わっていくような予感だけがあったが、現実的にはまだその前夜といったところで、身動きが取れないまま予感を感じ続けるような、もどかしい時間を過ごしていた。新しい世界はすぐそこにあり、放りこまれてみたい。とことん無防備になってみたい、というじりじりした気持ちは、そのまま言葉に転写されていった。」 言葉と絵による作品発表を続けている作家・文筆家の安達茉莉子が言葉だけで綴った初めての詩集。 【目次】 箱舟 世界に放りこまれた         CO2削減 村娘A ywnlm ♯1 最高のもの            剥き身クラブメドレー        ほんたうのさいはひとは 犬ぞり極夜行 NGC 1947 ywnlm ♯2 miracle/ chance 無限果樹園 Re:NGC 1947 ふたつがつながるとき          ywnlm ♯3             L.Y.L     あとがき 【状態】 初版

CATEGORY
  • いきをする
  • おなかすいた
    • ご飯の支度
    • あまいもの
    • ごはんのはなし
  • にほんごをあじわう
    • 詩・短歌・俳句
    • 落語
  • はなしをきく
  • こうきしん
  • かぞく
  • えほん
    • えほんのほん
  • こたち
  • ひびのこと
  • いきかた
  • じぶんをしる
  • ひとと、ひと
  • ものがたり
  • おつかれさま
  • コラム
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© Breath Books

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • にほんごをあじわう
  • 詩・短歌・俳句
  • いきをする
  • おなかすいた
    • ご飯の支度
    • あまいもの
    • ごはんのはなし
  • にほんごをあじわう
    • 詩・短歌・俳句
    • 落語
  • はなしをきく
  • こうきしん
  • かぞく
  • えほん
    • えほんのほん
  • こたち
  • ひびのこと
  • いきかた
  • じぶんをしる
  • ひとと、ひと
  • ものがたり
  • おつかれさま
  • コラム
ショップに質問する